この記事は「2026年 7月7日」に更新しています。
予算40万円は、重いゲームを4Kで遊べて、配信や動画編集までこなせる価格帯です。
モンハンワイルズやサイバーパンクを4Kで遊びたい。せっかくなら配信や動画編集もできる1台にしたい!
という方には、40万円という予算がぴったり。グラボはRTX 5080、CPUはRyzen 7 9800X3D。どちらもゲーム用として最上位クラスを搭載できます。
ただ、40万円は失敗できない金額でもありますよね。この記事では予算40万円の自作PCパーツ構成を紹介しつつ、人気ゲームが4Kで何fps出るか、同じ構成のBTOがいくらするかまで、データをまとめました。毎月実際にPCを組んでいる立場から解説します。
それじゃ、やっていこう!
じんです。自作PCの制作・販売をやっています。
ご相談は【X(旧Twitter)】か【お問い合わせフォーム】にて。
この記事でわかること
- 予算40万円自作PCのパーツ構成(RTX 5080+Ryzen 7 9800X3D)
- 人気ゲームが4K/WQHDで何fps出るか(複数レビューの平均)
- 同じ構成のBTOとの価格差(約10万円)
- アップグレード案・よくある質問
予算40万円の自作PCはこの構成で組める!【2026年7月版】
今回のパーツ選びの基準はこの3つです。
- OS込み40万円台前半に収める
- Amazonで揃えられる
- グラボとCPUに予算を集中する(RTX 5080+Ryzen 7 9800X3D)
下の表が今月のおすすめ構成です。価格は毎月見直しているので、その時点で実際に買える金額になっています。
そのまま買ってもいいし、各パーツの選定理由を参考にカスタマイズしてもOK!
40万円 自作PCパーツ構成表
| 分類 | パーツ名 | 価格(2026 7/7時点) |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen7 9800X3D | ¥56,480 |
| マザーボード | GIGABYTE B850 EAGLE WIFI6E | ¥22,518 |
| グラフィックボード | Geforce RTX 5080 | ¥214,800 |
| メモリ | DDR5 32GB | ¥51,980 |
| SSD | M.2 1TB | ¥24,691 |
| 電源 | 850w Gold(ATX 3.1) | ¥12,674 |
| CPUクーラー | ASUS PRIME LC 360 ARGB | ¥11,992 |
| PCケース | Okinos Air Cross | ¥10,374 |
| OS | Windows 11 Home | ¥14,600 |
| 合計 | ¥420,109 |
パーツの選定理由
- CPU:ゲーム性能ならこれ。X3Dキャッシュ搭載のRyzen 7 9800X3D
- グラボ:予算の半分を投入。4Kを常用域にするRTX 5080
- メモリ:32GB 6000MHz。高騰中のため64GBはアップグレード枠
- SSD:M.2 の1TBを選択。足りなくなったら増設
- マザーボード:B850で必要十分。浮いた予算はCPUへ
- 電源:850W以上・80+ GOLD。ATX 3.1(12V-2x6)対応が条件
- CPUクーラー:360mm水冷でCPUを冷却。
- PCケース:大きなグラボが入るケースを選ぶ。グラボ基準は330mm以上
40万円構成をカスタムしたい時は以下をチェック!
この構成はパーツの互換性を確認済みなので、そのまま買えば大丈夫です。自分でパーツを入れ替えるときは、以下の5点をチェックしてください。
- CPUソケット:CPUとマザーボードのソケットが合っているか(例:Ryzen 7 9800X3D=AM5)
- メモリ規格:AM5はDDR5のみ対応。DDR4は使えない
- ケースサイズ:マザーボード(ATX/microATX等)がケースに入るか
- 電源のコネクタ:RTX 5080は12V-2x6(16ピン)接続。ATX 3.1対応電源だと配線がスッキリする
- グラボの長さ:RTX 5080は330mm超のモデルが多い。ケースの対応長を確認
パーツ選びで迷ったら、ぜひご相談ください
モンハンを4Kで遊びつつ配信もしたい。この構成で本当に足りるのかな…
40万円は選択肢が多いぶん、迷いも増える価格帯です。こんな相談をよくもらいます。
- 「重いゲームを4Kで遊びたい。モニターまで含めた予算配分を相談したい」
- 「白で統一したハイエンドを組みたいけど、白モデルの組み合わせを調べきれない」
- 「配信や動画編集もやるから、メモリとCPUをどこまで盛るべきか知りたい」
- 「40万円の買い物で失敗したくない。パーツ選びから組み立てまで任せたい」
XのDMで予算とやりたいことを教えてもらえれば、パーツ構成をまとめたAmazonリンクを作って返します。お問い合わせフォームからでもOKです。
気軽に頼ってほしいな!
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40万円PC(RTX 5080)なら4Kがメイン解像度に!
40万円PCって、実際どれくらいの性能なの?
ここが一番気になるところですよね。今回の構成(RTX 5080+9800X3D)で人気ゲームが何fps出るかを、複数のレビューから平均してまとめました。
この価格帯はフルHDだと性能を持て余すので、4K(2160p)での目安です。WQHDの数値は後半の表に併記しています。
4Kという一番重い解像度で、ほぼ全タイトルが緑=快適ライン。原神とスト6は60fpsで頭打ちのゲームなので、グラフ上は60で揃えてあります。オレンジのサイバーパンク2077だけは、ネイティブ(DLSSなし)だと58fpsと60を割ります。ここはDLSSを使う前提です。
| ゲーム | 設定 | 4K fps | WQHD fps | 快適度 |
|---|---|---|---|---|
| VALORANT | 最高 | 約538 | 約608 | 余裕 |
| Apex Legends | 最高 | 約257 | 約299(上限付近) | 余裕 |
| フォートナイト | 最高+DLSS | 約183 | 約258 | 余裕 |
| FF14 黄金のレガシー | 最高品質 | 約110 | 約210 | 余裕 |
| モンハンワイルズ | 最高+DLSS | 約87(FG併用で約115) | 約150(FG併用) | 快適 |
| 原神 | 最高 | 60(ゲーム上限) | 60(ゲーム上限) | 快適 |
| ストリートファイター6 | 最高 | 60(ゲーム上限) | 60(ゲーム上限) | 快適 |
| サイバーパンク2077 | ウルトラ(DLSSなし) | 約58 | 約131 | 4KはDLSS前提 |
重量級ゲームこそ40万円の出しどころ。4K最高設定のまま遊べる
この構成が一番活きるのは重量級ゲームです。モンハンワイルズは4K最高設定+DLSSで約87fps。フレーム生成を併用すれば115fps前後まで伸びるので、4Kのまま高リフレッシュで遊べます。
サイバーパンク2077はネイティブだと58fpsですが、DLSSとフレーム生成を使えばレイトレーシングを入れても120fps前後。重いゲームだから設定を落とす、という発想自体が要らなくなります。FF14のようなMMOも4Kで110fps。景色のきれいなゲームほど、この構成の価値が出ます。
競技FPSはWQHDでfpsを出し切れる
Apexやフォートナイトなど、フレームレート優先のゲームを、あえて4Kで遊ぶ人は実際には多くありません。競技系なら解像度より、fpsと視認性を優先したいですよね。
その使い方なら、この構成なら余裕です。VALORANTはWQHDで約608fps、Apexは約299fpsと、WQHD 240Hzモニターをフルに使い切れる水準です。
4Kのままでも表のとおりのfpsは出るので、たまに重いゲームへ切り替えるときも設定をいじる必要がありません。
タルコフのようなCPU依存ゲームには9800X3Dが効果を発揮
タルコフはグラボよりCPUでfpsが決まる代表的なゲームです。
RTX 5080単体の信頼できる実測データは見つかりませんでしたが、ひとつ前の世代(RTX 4080 SUPER)+9800X3Dの実測でフルHD 161fps・WQHD 165fps。5080でも同水準以上が見込めます。
この「CPUでfpsが決まる」場面こそ、9800X3Dを選んだ理由です。X3Dの大容量キャッシュは、タルコフやMMOの人混み、Apexの乱戦といったfpsが下振れする場面の底上げに効きます。平均fpsより体感に響く部分です。
30万円構成との違いは「4KをDLSS頼みにしなくていい」こと
30万円構成(RTX 5070)は、DLSSを活用して4K 60fpsが視野に入るラインでした。一方40万円のRTX 5080は、FF14で4K 110fps、フォートナイトで183fpsと、4Kがそのまま常用解像度になります。
CPUも9700X→9800X3Dに上がるので、fpsの下振れ耐性も強くなります。重いゲームを4Kで常用したいなら、30万円との差額10万円を出す価値はありますね。
このPCならなんでもできちゃうね!
高性能は正義なのだ...
配信も動画編集も、1台でこなせる余力がある
代行の見積もり相談でも、約半数の方が配信に興味ありと答えます。せっかく40万円出すなら、ゲーム以外にも使える1台にしたいですよね。
配信はRTX 5080のNVEncエンコーダーが担当するので、ゲーム側のfpsをほぼ削らずに高画質配信ができます。9800X3Dにも余力があるので、ゲーム+配信+ボイスチャットを同時に動かしても大丈夫です。
動画編集も、16GBのVRAMとGPU支援のおかげで4K素材のプレビューから書き出しまで実用的です。ゲーム実況の切り抜きやYouTube投稿くらいなら、メモリ32GBのままで始められます。
ひとつ注意点があるとすると、動画編集やエンコードがメインの人は、コア数の多いRyzen 9系のほうが向いています。ゲームがメインで配信や編集もやるならこの構成でOK。編集がメインなら構成ごと変えたほうがいいので、迷ったら相談してください。
40万円PCの性能を伸ばすコツ:予算の6割をグラボとCPUに集中させよう

今回の構成は、RTX 5080に約21.5万円、9800X3Dに約5.6万円。予算の6割をグラボとCPUに集中させています。
fpsに直結するのはこの2つ。残りのパーツは、性能の足を引っ張らない範囲で価格を抑えるのが40万円構成の考え方です。
マザーボードはB850で十分。X870との差はfpsに出ない
「ハイエンドならX870では?」と思うかもしれませんが、X870とB850の違いはUSB4の標準搭載や拡張性で、ゲームのfpsには影響しません。価格差は約2万円。その分をCPUに回して9800X3Dにするほうが、体感への効果は大きいです。
B850でもPCIe 5.0対応・9800X3D動作に問題なし。30万円構成と同じGIGABYTE B850 EAGLEを使い回せるのも、検証済みで安心できるポイントです。
メモリ32GB・SSD 1TBは、2026年7月相場での妥協ポイント
メモリとSSDは、本当はもっと積みたいところです。ただ、2025年後半からのメモリとSSDの高騰がまだ続いていて、DDR5 32GBキットが約5.2万円もします。64GBにすると約9.7万円。さすがに予算に収まりません。
高騰前の相場を知っていると悲しくなる価格ですが、ゲーム用途なら32GBで困りません。SSD 1TBも同じ理屈で、足りなくなったら増設するほうが今は合理的です。メモリもSSDも、相場が落ち着いてから買い足せます。
電源は850W GOLD・ATX 3.1(12V-2x6)が条件
RTX 5080の消費電力は360W。NVIDIA公式の推奨電源は850Wで、Ryzen 7との組み合わせなら850W GOLDで足ります。1000Wに上げるより、ATX 3.1対応で12V-2x6コネクタをネイティブ搭載していることを優先してください。変換ケーブルなしでスッキリ配線できて、コネクタの発熱トラブル対策にもなります。
RTX 5080の電源選びは別記事で詳しく解説しています。
「盛れるところ全部盛る」じゃなくて、効くところに集中させるのが40万円の組み方だね。
パーツ配分がわかったところで、「BTOで買ったらいくらなのか」も見ておきましょう。
同じ構成のBTOは約55万円。自作との差は10万円以上

RTX 5080+9800X3D+32GB+1TB。この記事とほぼ同じ構成のBTOを2026年7月4日時点で調べると、ドスパラで約56.5万円、パソコン工房で約55万円。相場はおよそ55万円です。自作の約42万円と比べると、10万円以上の差があります。
ただし、セールなら話は変わります。調査時点ではフロンティアの期間限定セールで43.4万円、ツクモの週末セールで45万円(こちらはSSD 2TB)という例がありました。ここまで下がると自作との差は数万円です。
とはいえ、セールは期間も台数も限定で、欲しいタイミングで開催されているとは限りません。自作はいつでもこの価格で組めて、ケースや電源の品質も自分で選べます。白統一やピラーレスケースのような見た目のこだわりも自由です。
全体保証とサポートを最優先するならBTO、価格とパーツの自由度なら自作。40万円クラスの買い物では、この差がはっきり出ます。
セール待ちに振り回されず、欲しいと思ったときに組めるのも自作の気楽なところですよ!
40万円PCは「使っていて我慢する場面がなくなる」ライン
予算別シリーズの位置づけで言うと、30万円までは「どこかに妥協点を残した構成」でした。解像度か、fpsか、CPUか。40万円はその妥協が実質なくなる最初のラインです。
これより上の予算(RTX 5090搭載、50万円超)で伸びるのは、4K 240Hzのような領域や、AIや3DCGといったゲーム以外の用途です。ゲームが目的なら、40万円から先は金額ほどの体感差が出にくいです。
ゲームが目的なら、実質ここがゴールだね。
最後に、予算にもう少し余裕がある場合のアップグレード案を紹介します。
予算を足せるなら、SSD 2TB → メモリ64GB → 見た目の順

40万円構成からのアップグレードは、この順番をおすすめします。
- SSDを2TBに(+約3.1万円):最近のゲームは1本100GB超えが普通。録画データや編集素材の置き場にもなるので、効果を一番実感しやすい
- メモリを64GBに(+約4.5万円):配信+録画の同時実行や動画編集を本格的にやるなら。ゲームだけなら32GBで足りる
- ケース・ファンで見た目をカスタム:ピラーレスケースや白統一など。代行の見積もり相談でも、半数近くの方から色や見た目の指定があります
グラボをRTX 5090に上げる案は、おすすめしません。総額が50万円を大きく超えるわりに、4Kで人気ゲームを遊ぶ範囲では5080との体感差が小さいからです。
見た目のカスタムパーツは30万円記事の後半でケースやファン、液晶付き水冷を紹介しています。40万円構成でもそのまま使えるので、参考にしてください。
ここからは、よく聞かれる質問にまとめて答えます。
よくある質問(FAQ)
40万円の自作PCでモンハンワイルズは4Kで快適に遊べますか?
最高設定+DLSSで約87fps、フレーム生成を併用すると115fps前後が目安です(RTX 5080)。ネイティブだと計測条件によっては60fpsを割る報告もあるので、DLSS前提で考えてください。
30万円と40万円、どちらで組むべきですか?
フルHD〜WQHD中心なら30万円で十分です。重いゲームを4Kで常用したい、配信や動画編集まで1台でこなしたい。このどちらかに当てはまるなら40万円の価値があります。
RTX 5090にしなくていいんですか?
RTX 5090を積むと総額が50万円を大きく超えます。4Kで人気ゲームを快適に遊ぶ範囲ならRTX 5080で届くので、5090が効くのは4K 240Hzを埋めたい人や、AIや3DCGなどゲーム以外の負荷が本業の人です。
Ryzen 7 9800X3Dは必要ですか?9700Xとの違いは?
価格差は約1.9万円です。4Kのシングルプレイ中心なら9700Xでも大差ありませんが、タルコフのようなCPU依存ゲームやfpsの下振れ対策には9800X3Dが効きます。動画編集やエンコードが主目的なら、コア数の多いRyzen 9系に寄せる選択肢もあります。
電源は850Wで足りますか?
足ります。RTX 5080の消費電力は360Wで、NVIDIA公式の推奨電源も850Wです。容量よりATX 3.1対応・12V-2x6コネクタのネイティブ搭載を優先してください。Ryzen 9やOCを見込むなら1000Wも選択肢です。
RTX 5080 Superを待ったほうがいいですか?
2026年7月時点で公式発表はなく、CES 2027への延期観測が報じられている噂段階です。発売しても初値は高くなりがちなので、今遊びたいゲームがあるなら待つ理由は薄いと考えています。
電気代はどれくらいかかりますか?
ゲーム中の消費電力はシステム全体で500〜550W程度。1日3時間遊ぶとして、年間およそ17,000〜19,000円が目安です(1kWhあたり31円で計算)。30万円構成より上がりますが、月あたり数百円の差です。
配信しながら4Kでゲームできますか?
できます。RTX 5080のNVEncエンコーダーを使えば、CPU負荷を抑えたまま配信できます。メモリは32GBで足りますが、録画や動画編集まで本格的にやるなら64GBへの増設を検討してください。
同じ構成のBTOとどちらが得ですか?
同構成(RTX 5080+9800X3D+32GB+1TB)のBTO相場は約55万円で、自作より10万円以上高くなります。セールで45万円前後まで下がる例もありますが、期間も台数も限定です。保証とサポートを最優先するならBTO、価格とパーツの自由度なら自作です。
動画編集用のPCとしても使えますか?
使えます。RTX 5080のGPU支援で4K素材の編集も実用的で、ゲーム実況の切り抜きやYouTube投稿レベルならメモリ32GBのままで始められます。本格的にやるならメモリを64GBに。編集が主でゲームが従なら、CPUをコア数重視に変えた構成のほうが向くので、相談してもらえれば構成ごと組み直します。
ここまで読んで「そこまでは要らないかも」と思った方は、下の予算帯も見てみてください。
他の予算帯も検討するなら
- 予算10万円の自作PC構成(軽めのゲーム中心の入口)
- 予算15万円の自作PC構成(RTX 5060。重いゲームもフルHDで快適)
- 予算20万円の自作PC構成(RTX 5060 Ti+AM5。コスパ重視ならここ)
- 予算30万円の自作PC構成(RTX 5070。4Kの入口)
まとめ:40万円あれば、4Kゲームも配信も動画編集も1台でこなせる
この記事のポイント
- RTX 5080+9800X3D。グラボとCPUの両方に妥協なしで42万円台
- 重量級ゲームも4Kが常用解像度に。配信や動画編集までこなせる
- 同じ構成のBTO相場は約55万円。自作なら10万円以上安い
- メモリ・SSDは高騰中につき32GB・1TBで妥協し、あとから増設
40万円あれば、重いゲームの4Kプレイも、配信や動画編集も、1台でほぼ我慢なくこなせます。RTX 5080とRyzen 7 9800X3Dに予算の6割を集中させて、残りは足を引っ張らない範囲で堅実に。これが2026年7月相場での組み方です。
まずは上のfps表で、自分が遊びたいゲームの数字を確認してみてください。納得できたら、構成表のパーツをそのまま買って組むのが一番早いです。
「この構成で大丈夫かな」「白統一にしたいけどパーツの組み合わせがわからない」という方は、XのDMで予算とやりたいことを教えてもらえれば返します。組み立てが不安なら、丸ごと任せられる代行という手もあります。
ここまで読んでくれた、そんなあなたが大好きです。


